当院に来院されるまでのお話を読みやすくまとめました。
あなたに近いケースから読んでみてください
✔ 頭痛・自律神経の不調
✔ 腰痛・ぎっくり腰
✔ しびれ・更年期症状
✔ 仕事や育児で疲れが抜けない方
▼ 気になるストーリーをタップ
更年期・しびれ(50代女性)
子育て・仕事で限界(40代女性)
頭痛薬が手放せない(20代女性)
慢性腰痛からぎっくり腰(50代男性)
繰り返すぎっくり腰(40代男性)
両足の指先のしびれ(40代男性)
首の熱感・不眠(30代男性)

あなたと同じような症状で来院された方のストーリーをご紹介します
りんご整骨院では、初診時のカウンセリングで「来院に至るまでのお話」を丁寧にお伺いしています。
ここでは、その中から実際にあったケースを読みやすくまとめました。
似たようなお悩みがある方は、ぜひ参考にしてみてください。。
更年期に伴う頭痛と手足のしびれで来院(50代女性)
【この方のお悩み要約】
・更年期以降、頭痛と手足のしびれが出現
・検査では異常なしと言われ不安
・5回目以降、しびれが消失し外出を楽しめるように
更年期に伴う頭痛と手足のしびれ(50代女性)
頭痛やしびれが続くと、
「このまま悪くなるのでは?」
「本当は何か見落とされているのでは?」
そんな不安が、頭から離れなくなりますよね。
この方も、最初は同じ不安を抱えていました。
50代の女性。
最近、ふと気づくと顔に汗がにじむことが多くなり、「ああ、これが更年期ってやつかな」と思うようになった。
婦人科で相談したところ、やはり更年期の症状ということで薬を処方され、なんとかやり過ごしていた。
体調が安定してきたと感じることもあったけれど、徐々に頭痛や肩凝り、首のこわばりが増えてきた。
最初は「歳のせいかな?」と軽く考えていたものの、だんだんとその頻度が増していった。
ある日、手の先や足の指先に妙な痺れを感じた。
「何だろう、この感覚……?」最初は気のせいかとも思ったけれど、その痺れが日に日に強くなり、ついには痛みまで伴うように。
さすがに不安になり、病院を受診した。
検査では異常がなく、薬を飲みながら様子を見る日々。
それでも体のつらさは続き、「どうしたらいいのか分からない」状態だったそうです。
安心するどころか、逆に不安が膨らんでしまった。
「このまま痺れがもっと酷くなってしまうのか?
リウマチみたいに指が変形してしまうのでは?」
そんな不安が頭の中をぐるぐると回り続けるようになり、毎日がどこか重く感じる。
体が常にだるく、何をするにも疲れやすくなった。
明るかった自分が、少しずつ元気をなくしている気がする。
それでも、私は何とか日常をこなしている――
だけど、心の中では、この状況から抜け出す方法を模索し続けている。
【来院前】
- 更年期と診断され薬を服用
- 頭痛、首肩こり、手足のしびれが悪化
- 検査では異常なしと言われ不安が強くなる
【通院後の経過】
- 通院を重ねる中で体のバランスが整いました
- 5回目以降には、手足のしびれが気にならなくなっていきました。
- 外出を楽しめるようになり、表情も自然と明るくなっていきました。
「更年期という不調は我慢しかないと思っていただけに
体の変化がとても嬉しいです。」
と喜ばれていました。
【同じようなお悩みの方へ】
更年期の不調は、
「年齢のせい」「仕方ない」と我慢されてしまうことが多い症状です。
👉まずはご相談から!
更年期・自律神経の相談をする( LINEで相談する)
仕事の忙しさで繰り返すぎっくり腰(40代男性)
この方のお悩み要約
・治ったはずなのに、また繰り返す
・仕事を休むと迷惑がかかる。でも無理をすると悪化する
・そんな板挟みの状態が続き、体だけでなく心まで疲れた。
忙しくなると、また腰が怖くなる。
私は長年慢性の腰痛に悩まされている。
最初はただの疲労かと思っていたが次第にその痛みは日常の一部となり、気を抜くと瞬間に激痛が走ることも増えた。
ある日朝にシャワーをあびていると腰が抜けるような痛みが走り動けなくなった。
ギックリ腰だ。
四つん這いで外に出て床でしばらく身動きが取れなかった。
その日以来腰の痛みがぶり返すたびに仕事を休む事が多くなった。
休むと当然仕事はたまり、次に出勤する頃には焦りとストレスが増すばかり。
仕事を片付けようと無理をしてしまうと、また腰痛が悪化する。
そうした繰り返しに限界を迎えた私はついに病院に相談し一旦入院することになった。
入院しリハビリも順調で「これでやっと復帰できる」と思っていた。
しかし職場に戻り積もりに積もった仕事をこなしていくうちに再び腰に違和感を感じ始めた。
入院やリハビリで一度は回復しても、
「また動けなくなるかもしれない」という不安は消えなかったそうです。
無理をして働けば働くほど、腰の痛みは再発し、また動けなくなるのではないかという不安が募っていく。
「また同じことを繰り返しているのかもしれない・・・」
そう思う一方で目の前の仕事から逃れられない状況に、どうすべきか迷い続けていた。
【来院前】
- 慢性的な腰痛があり、疲れが溜まると強い痛みが出る
- ある朝、ぎっくり腰になり動けず、仕事を休むことが増えていった
- 休めば仕事が溜まり、無理をするとまた腰が悪化
- 病院で入院・リハビリをして一度は回復
- それでも復職後、忙しさとともに再発の不安が続いていた
【通院後の経過】
- 週1回の施術をスタート
- 4回目には、仕事を詰め込んでも腰の痛みが出なくなる
- 再発への不安が減り、仕事とプライベートの両立が楽に
「前みたいに腰を気にしながら働かなくてよくなった」
そう話される表情は、初回来院時とはまったく違っていました。
【同じようなお悩み方へ】
忙しい時ほど、腰は限界を超えやすくなります。
「もう大丈夫」と思っても、繰り返してしまう腰痛には、
その場しのぎではない体の見直しが必要なこともあります。
腰痛の考察も上げています。良ければ参考にしてみてください。
👉まずはご相談から!
腰の痛み・違和感の相談をする( LINEで相談する)
頭痛薬が手放せない(20代女性)
この方のお悩み要約
・社会人になってから、頭痛が日常的に続くようになった
・「これくらい大丈夫」という我慢が、不眠・回復できない体につながった
・心身の限界を迎え、病院でうつ傾向と診断
・初回施術後、久しぶりの「頭の軽さ」を実感
いつの間にか当たり前になった、頭の重さ
社会人3年目。
学生生活が終わり、働き始めてから
なんとなく体の調子が優れない日が続いていました。
最初は、ほんの軽い頭痛。
「寝不足かな」「疲れてるだけかも」
そう思える程度の違和感でした。
けれど、その頭痛は少しずつ頻度を増し、
気づけば毎日の生活に当たり前のように存在するものになっていました。
「これくらい大丈夫」
「みんなも我慢してるし」
そう自分に言い聞かせながら、頭痛薬を飲んで仕事を続ける日々。
朝起きても体は重く、頭はぼんやり。
集中しようとしても痛みが邪魔をして、
些細なことでイライラすることも増えていきました。
眠れない夜が続き、
眠っても夢ばかりで、休んだ気がしない。
気づけば「ちゃんと休む感覚」そのものが分からなくなっていました。
心と体の両方が限界を迎え、病院を受診。
診断は「うつ傾向」。
環境を変えようと転職をしましたが、
頭痛や不調は、また静かに戻ってきました。
【来院前】
- 社会人になってから、常に体の違和感があった
- 軽い頭痛が、いつの間にか毎日の当たり前に
- 「これくらい大丈夫」と我慢し続けていた
- 眠れない・眠っても回復しない状態が続いていた
- 心身ともに限界を迎え、病院でうつ傾向と診断
【通院後の経過】
- 初回施術後、「久しぶりに頭が軽い」と実感
- 楽な状態と戻る時期を繰り返しながら、少しずつ安定
- 6回目以降は、10日以上つらさを感じない日が続くように
- 睡眠や食生活が整い、気持ちにも余裕が戻ってきた
「また外に出たい」
「推し活にも行けそうです!」
と、前向きな言葉が増えていきました。
【同じようなお悩み方へ】
頭痛は、
体の緊張や自律神経の乱れが重なって起こることが多くあります。
薬で抑え続けるだけでなく、
体が「ちゃんと回復できる状態」に整っていくことで、
頭痛の出にくい日常を目指すことができます。
「我慢が当たり前」になっている方ほど、
一度、体の状態を見直してみてください。
頭痛の考察も上げています。良ければ参考にしてみてください。
👉まずはご相談から!
腰の痛み・違和感の相談をする( LINEで相談する)
子育て・仕事・家庭のことを一人で(40代女性)
この方のお悩み要約
・ワンオペで子育て・家事・仕事をこなす中、疲労が限界に近づいていた
・家族を優先するあまり、自分の体のケアが後回しになっていた
・「自分が倒れたらどうなるのか」という不安が肩こりを強めていた
・初回施術後、これまでにない体の軽さを実感
自分の疲労は後回し
ここ最近、
ご主人の仕事が忙しくなり、
ほぼワンオペで育児・家事をこなす毎日が続いていました。
子どもの送り迎え、食事の準備、家の片付け。
それに加えて、自分の仕事もある。
ご主人の疲れた様子を見るたびに、
「私がしっかりしなきゃ」と気を張り続けていたそうです。
けれど、仕事の昼休みにふと座った瞬間、
肩から背中にかけて、石のように固まった体に気づきました。
「私が倒れたら、この家はどうなるんだろう…」
そんな不安が頭をよぎ
肩のこわばりはさらに強くなっていきました。
少しでも楽になりたくて、
短時間のクイックマッサージに通うこともありましたが、
夜になると、また元通り。
自分の体を気にかける余裕もなく
「家族のために走り続けるしかない」
そう言い聞かせながら、毎日を過ごしておられました。
【来院前】
- ほぼワンオペで育児・家事・仕事をこなしていた
- 常に気を張り、体を休める時間がなかった
- 肩〜背中の強いこわばりと痛みが続いていた
- 「自分が倒れたらどうしよう」という不安を抱えていた
【通院後の経過】
- 初回施術後、「肩が久しぶりに楽」と実感
- 疲れが戻っても、回復までの時間が短くなっていった
- 回数を重ねるごとに、翌日に疲れが残りにくくなった
- 朝の体の重さが減り、気持ちにも余裕が出てきた
「前よりイライラしなくなりました」
と、穏やかな表情で話してくださいました。
【同じようなお悩みの方へ】
子育てや家事が続く時期の不調は、
疲労の蓄積と自律神経の乱れが重なって起こることが少なくありません。
「まだ大丈夫」「私が頑張らなきゃ」
そうやって後回しにしてきた体こそ、
一度立ち止まって整えてあげることが大切です。
回復しやすい体に整うことで、
毎日の負担は少しずつ軽くなっていきます。
肩こりから自律神経の乱れに関して考察を上げています。
参考に見てください。
👉まずはご相談から!
腰の痛み・違和感の相談をする( LINEで相談する)
続く首と頭の熱感 (30代男性)
この方のお悩み要約
・不眠不休で仕事を続ける中、会議中に突然倒れた
・入院後「うつ症状」と診断され、休養が必要になった
・仕事復帰を考え始めた頃から、首〜頭の熱感と不眠が続いた
・首の熱感が落ち着くにつれ、眠れる日が増えていった
頑張り続けた結果、体が出したサイン
30代で法人を立ち上げ、日々全力で仕事に向き合ってこられた方です。
業績は順調。
その一方で、休む間もなく気を張り続ける毎日が続いていました。
そんなある日、会議中に突然視界が暗くなり、そのまま倒れてしまいました。
診断は「うつ症状」。
まさか自分が――。
そう思うほど、心にも体にも大きな衝撃だったそうです。
入院と休養を経て、少しずつ回復。
「また仕事に戻れそうだ」と感じ始めた頃、
今度は首から頭にかけて、じわっとした強い熱感が出るようになりました。
夜はなかなか眠れず
薬を飲んでも一時的に楽になるだけ。
「せめて眠れさえすれば…」
そう思いながら、不安な日々を過ごされていました。
【来院前】
- 不眠不休の生活が続き、常に緊張状態だった
- 会議中に倒れ、うつ症状と診断され入院・休養
- 回復後、仕事復帰を考え始めた頃から首〜頭の熱感が出現
- 夜眠れず、薬も一時的な効果にとどまっていた
【通院後の経過】
- 初回施術後、「久しぶりに眠れた」と実感
- 週1回の通院で、眠れる日が少しずつ増えていった
- 首の熱感が落ち着くにつれ、睡眠の質も安定
- 体調の波が小さくなり、気持ちにも余裕が戻ってきた
現在は、不調を繰り返さないための
体調管理・メンテナンスとして通院を続けておられます。
【同じようなお悩みの方へ】
首の熱感や不眠は、
首まわりの緊張と自律神経の乱れが重なって起こることがあります。
「気合いが足りない」「まだ頑張れる」
そうやって無理を重ねていると、
体は静かに限界のサインを出し始めます。
整えることで、
体はもう一度「休める状態」を取り戻すことができます。
首から自律神経の乱れに関して考察を上げています。
参考に見てください。
👉まずはご相談から!
首の痛み・違和感の相談をする( LINEで相談する)
くり返す慢性腰痛からぎっくり腰 (50代男性)
この方のお悩み要約
・長時間のデスクワークで、以前から慢性的な腰痛があった
・腰痛が悪化しないよう、大好きなドライブを控えていた
・久しぶりに数時間運転した直後、ぎっくり腰のように動けなくなった
・4回目以降は、運転しても腰の痛みが出にくい状態になった
腰痛の襲来で無趣味に
50代の男性サラリーマン。
昔から車の運転が大好きで、
若い頃は時間を見つけては1人でドライブに出かけていました。
景色を眺めながら走る時間は、
彼にとって最高の気分転換。
特に学生時代から社会人になったばかりの20代の頃は、
よくハンドルを握っていたそうです。
ただ、社会人になった頃から、
少しずつ腰に違和感を感じるようになりました。
長時間のデスクワークや運転が続くと、
腰が重くなり、時には痛みで動きにくくなることも。
次第に長時間の運転がつらくなり、
大好きだったドライブも、
少しずつ控えるようになっていきました。
最近はほとんど運転をすることもなく、
「運転しなければ、腰も落ち着く気がする」
そんな風に感じていたそうです。
[もう年も年だし、無理はしない方がいいのかもしれない]
そう考え、趣味だったドライブからも離れていました。
そんなある日、
兄を病院へ連れていくため、
久しぶりに1〜2時間ほど運転することになりました。
運転自体は問題なく、
無事に病院へ送り届けることができました。
しかし、その帰り道——
腰に強い痛みを感じ始め、
家に着くころには、
ぎっくり腰のように動けない状態になってしまいました。
「また腰痛か……」
久しぶりの運転だっただけに、
落胆の気持ちも大きかったといいます。
自由に動けないもどかしさと、
趣味を失った喪失感が重なり、
気持ちも沈んでいました。
【来院前】
- 長時間のデスクワークや運転で、以前から腰に違和感があった
- 運転を控えると落ち着いているように感じ、ドライブから離れていた
- 「もう年だし、無理はしない方がいい」と趣味を諦めていた
- 久しぶりに1〜2時間運転した帰り道、ぎっくり腰のように動けなくなった
【通院後の経過】
- 初期は動作制限が強く、3日に1回のペースで施術を開始
- 回を重ねるごとに、立つ・歩く・腰を動かす動作がスムーズに
- 4回目以降は、運転しても強い痛みが出にくくなった
- 「腰の状態を自分でコントロールできている」と笑顔に
現在は、再発を防ぐため
2週間に1回のメンテナンスを続けておられます。
【同じようなお悩みの方へ】
くり返すぎっくり腰は、
腰そのものだけでなく、体の使い方や回復力の低下が
関係していることが多くあります。
痛みが出てから対処するのではなく、
「崩れにくい状態」をつくっていくことで、
日常や趣味を安心して楽しめる体を目指せます。
忙しい時ほど、腰は限界を超えやすくなります。
「治ったと思っても、また繰り返す」
そんな腰痛こそ、今の体の状態を一度見直すことが大切です。
👉まずはご相談から!
腰の痛み・違和感の相談をする( LINEで相談する)
両足の指先にしびれ (40代男性)
この方のお悩み要約
・これまで健康に自信があり、病気とは無縁だと思っていた
・ある日突然、両足の指先にしびれを感じるようになった
・不安になり病院で検査を受けたが「異常なし」と言われた
・原因が分からず不安が続いていたが、4回目以降はほとんど気にならなくなった
40代半ば。感じ始めた体の異変・・・
40代男性。
仕事では体を動かすことも多く、若い頃から大きな病気とは無縁でした。
健康診断でも毎回「問題なし」。
家族や同僚が体調を崩しても、自分だけは元気。
「自分は健康なほうだ」——そう思って過ごしてきました。
だからこそ、40代半ばになり感じ始めた体の変化に、戸惑いがありました。
最初に異変を感じたのは、1ヶ月ほど前。
仕事中、ふと両足の指先にしびれを感じたのです。
(変な座り方をしたかな?)
その時は、あまり気に留めていませんでした。
しかし翌日になっても、1週間経っても、
足先に意識を向けると、やはりしびれを感じる。
不安になり病院を受診し、
血液検査やレントゲンなど、一通りの検査を受けました。
結果は「異常なし」。
医師からも「特に問題ありません」と言われました。
それでも——
「じゃあ、このしびれは何なんだろう?」
と、気持ちは晴れませんでした。
気にしすぎかもしれない。
そう思おうとしても、しびれは残ったまま。
どうしたらいいのか分からず、
ネットで調べれば調べるほど、不安ばかりが膨らんでいきます。
家族や同僚に相談しても、
「気のせいじゃない?」と言われてしまい、
誰にも分かってもらえない孤独感を感じていました。
そんな不安を抱えたまま、来院されました。
- 健康診断では常に「異常なし」で、体には自信があった
- ある日、仕事中に両足の指先にしびれを感じるようになった
- 数日〜1週間経っても違和感が消えず、不安が続いていた
- 病院で検査を受けたが「特に異常なし」と言われた
【通院後の経過】
- 初回のカウンセリングで、しびれの出方や生活習慣を丁寧に確認
- 筋肉・神経の緊張バランスを整える施術を週1回ペースで実施
- 4回目の施術後には、しびれをほとんど感じなくなった
現在は仕事中も気にならず、再発予防のケアを継続中です
【同じようなお悩みの方へ】
「検査では異常なし」と言われるしびれは、
筋肉の緊張や体の使い方のクセ、神経への負担が
影響していることがあります。
原因が分からないまま我慢するより、
体のつながりを整えることで、
違和感の出にくい状態を目指すことができます。
👉まずはご相談から!
足先の痛み・違和感の相談をする( LINEで相談する)
この他にも、こんなお悩みの方が来院されています
▶ 頭痛・自律神経の症状一覧
▶ 腰痛・ぎっくり腰の施術事例
▶ 初めての方へ
▶ LINEで事前相談する



コメント