冷え性

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こんな辛い冷え症で悩んでいませんか?

🍎 布団に入っても足先が氷のように冷たくて、なかなか寝付けない

🍎 病院やマッサージ、鍼灸など何軒も通ったが、一向に冷えが改善しない

🍎 更年期に入り、顔は火照るのに足元は冷えて寒く、どうしたらいいか分からない

🍎 靴下を何枚も重ね履きしているのに、冷え切っていて感覚すら鈍く感じる

🍎 運動不足や自律神経の乱れが原因と言われても、具体的にどうすれば楽になるのか分からない

🍎 「冷えは体質だから」と諦めかけているが、この辛さを誰にも理解してもらえない


なぜ、何をやってもダメだった冷え症が当院で楽になるのか?

当院では、冷えの大きな原因である「自律神経の乱れ」や「浅くなった呼吸」に着目し、呼吸筋へのアプローチと手技によって身体の巡りを整えていきます。
女性特有のゆらぎや繊細なお悩みには、女性施術者が専属で対応することも可能です。
決して一人で悩まず、まずは一度ご相談ください。19年の施術経験と3万人以上の臨床実績から、あなたの冷えの本当の原因を見つけ出します。ポカポカと温かみを感じられる穏やかな毎日を取り戻しましょう。


つらい冷え性も呼吸から整える、当院の施術について

🍎 冷え性の大きな原因は「自律神経の乱れ」にあります 手足が氷のように冷えてしまうのは、体温調整を司る「自律神経」のバランスが崩れ、末梢の毛細血管がキュッと縮んで血液が行き渡らなくなるからです。どれだけ表面を温めても冷えが繰り返されるのは、この自律神経のコントロールがうまくいっていないサインです。

🍎 自律神経を整える鍵は「呼吸の深さ」です 自律神経の中で、私たちが唯一自分の意思でコントロールできるのが「呼吸」です。ストレスや疲労で身体が緊張すると呼吸は浅くなり、交感神経が優位になって血管が収縮します。逆に、ゆったりとした深い呼吸ができると副交感神経が働き、全身の血流がスムーズになります。

🍎 浅くなった呼吸を広げる「呼吸筋アプローチ」 冷えに悩む方の多くは、肋骨や鎖骨のまわりの筋肉(呼吸筋)が硬くなり、無意識のうちに呼吸が浅くなっています。当院では、硬くなった呼吸筋や鎖骨の動きにやさしくアプローチし、無理なく自然と深い呼吸ができる身体の土台を作り上げていきます。

🍎 身体に負担をかけない「手技のみのソフトな施術」 強い刺激や痛い施術は、身体を緊張させて逆効果になってしまいます。当院の施術はバキバキせず、すべて手技によるソフトなアプローチです。横向きや座ったままなどリラックスできる姿勢で受けられるため、緊張がほどけて緊張していた自律神経が整っていきます。

🍎 身体の巡りが良くなり、内側から芯まで温まる身体へ 呼吸が深くなり自律神経のバランスが整うことで、滞っていた血液が手足の末端までしっかりと届くようになります。その場しのぎで温めるのではなく、身体が本来持っている「自ら巡らせて温める力」を取り戻し、冷えに悩まされない毎日を目指します。

当院では、無理な負荷をかけずに全体のバランスを整え、冷えに悩むお体を心地よくケアします。 呼吸筋を整え、全身への血流を促すことで、冷えが出にくい穏やかなお身体へと整えていきます。
経験豊富な女性のベテラン柔道整復師が在籍しておりますので、どうぞリラックスして施術をお受けください。 諦めてしまう前に、まずは一度、私達に今のお悩みを聞かせてくださいね。


当院で冷え症が良くなった方の声

患者さんの声①

【30代女性・会社員】「夜、足が冷えずにぐっすり眠れるようになりました」

昔から手足の冷えが酷く、冬場だけでなく夏場もエアコンで足元が冷え切っていました

仕事中も冷えて、足回りが寒いのでひざ掛けをしたり工夫していました。でも夕方には冷えのせいで、足がパンパンにむくみ、靴を履いて歩くのも痛い状態。色々なマッサージ店にも通いましたが、その場しのぎで変わりませんでした。 夜も靴下を数枚重ねて履いたり、いいと聞くものは試しましたが、私には合わずでした。靴下のせいで、寝にくく困っていました。今は夜も靴下はなしで、勧められたレッグウォーマーをして心地よく眠れるようになりました。日中も夕方、歩くのは平気になり、快適です。

※これらは個人の感想であり、効果効能を保証するものではありません。 ※骨折・脱臼等の急性期施術以外は、お身体のバランスを整えるための自費施術(リラクゼーション・健康維持メンテナンス)を目的としています。


患者さんの声②

【50代女性・主婦】「更年期独特の火照りと足元の冷えが落ち着きました」

顔はカーッと火照るのに、足先は氷のように冷たくて、自分の体なのに難しい状態でした。

顔周りはすごく暑くてハンディファンが手放せないのに、足の指先とかは氷のように冷たくて痛いぐらいでした。温めたい気持ちもあるけど、顔の滝汗がひどくなるもの嫌でどうしたらいいのかもうわからない状態でした。そもそも、相談する相手も「どこに?」という感じでママ友と世間話にする程度でした。そこで、りんご整骨院の話を聞いてとりあえず相談することにしました。
今は、更年期障害とはうまく付き合いつつ、冷え性のケアもしつつのバランスを手に入れれたので良かったです。

※これらは個人の感想であり、効果効能を保証するものではありません。 ※骨折・脱臼等の急性期施術以外は、お身体のバランスを整えるための自費施術(リラクゼーション・健康維持メンテナンス)を目的としています。


患者さんの声③

【50代男性・会社員】男性でも冷え性はある、筋トレしても冷え性は変わらず。

昔から冷え性、寒がりで一人だけオフィスでも冬物の上着を羽織るぐらい寒がりでした。

なかなか男性で冷え性という方は少ないようで「寒いんです」というと体調不良を心配されたり、筋肉量の話をされることが多く、ジムに通うようにしたりしていました。しかし筋肉量を上げても寒さは変わらず、むしろ筋トレしたのに状態が変わらないことにストレスを感じていました。
妻からの紹介で、りんご整骨院に行き「呼吸が浅いことが原因かもしれない」と言われたときには驚きました。すぐには変化しないですが、長い目で見て少しずつでも冷えがマシになればと思います。

※これらは個人の感想であり、効果効能を保証するものではありません。 ※骨折・脱臼等の急性期施術以外は、お身体のバランスを整えるための自費施術(リラクゼーション・健康維持メンテナンス)を目的としています。


なぜ冷え症が当院なら楽になるのか?
当院がお力になれる理由 01

自律神経と深く関わる「呼吸筋・鎖骨の可動」へアプローチし、巡りを大元から整える

冷えへの施術

手足の冷えの多くは、自律神経の混乱によって毛細血管が収縮し、血流が滞ることで起こります。当院では、自律神経と密接に結びついている「呼吸」に着目。呼吸筋や鎖骨周辺の動きをやさしく整えることで、深くゆったりとした呼吸ができる身体へと導きます。

身体の奥からリラックス状態を作り出すことで自律神経のバランスが整い、末梢まで温かい血液が行き渡る巡りの良い状態を作ります。

当院がお力になれる理由 02

すべて「痛みのないソフトな手技のみ」で行う安心の施術

すべての施術は手技

当院の施術は、機械を使わずすべて手技のみで行います。身体に強い負担をかけるような無理な動きや痛い施術は一切いたしません。横向きや座ったままなど、あなたが最もリラックスできる姿勢で施術を受けていただけます。

身体を緊張させないソフトな刺激だからこそ、自律神経の緊張が解け、より高い変化を実感していただけます。

当院がお力になれる理由 03

丁寧な問診と検査で「埋もれている不調」の理由を明確にする

丁寧な問診と検査で埋もれている不調の理由を明確に

「触ると冷たいのに感覚がない」「更年期によるアンバランス」など、冷えの出方や原因は一人ひとり異なります。当院では初回の時間をしっかり使い、東洋医学的な視点や身体の傾き・歪みの検査を取り入れながら、あなたのお話を丁寧にお聞きします。

納得して施術を受けていただくために「できること」「できないこと」を誠実にお伝えし、運動指導や食事指導も含めた再発防止プランをご提案します。


どれぐらい通えば冷え症はよくなりますか?

冷え症は長年の生活習慣や自律神経の癖が関係しているため、1〜2回の施術ですべてが解決するものではなく、継続的な通院で身体の巡りを定着させていく必要があります。当院では無理な通院強制はせず、検査結果に基づいた明確な目安をお伝えしています。

※初回検査時に、お一人おひとりに合わせた見通しと最適な通院計画をご提案いたします。


当院での施術サポート例(一例)
40代女性
症例02
40代女性
暑さにも寒さにも弱いので困っていました

お悩み(状態): 夏は外に出ると滝汗、中にはいるとクーラで冷え冷え。冬も外では汗をかいてしまい、室内でも汗をかく。でもお腹周りやお尻などは冷たい状態。脂肪は暖かくないっと実感しました。

ご来院前の状態: 手足の冷えではないので、これは冷え性なのか?という相談のしにくさがありました。でも冷えているのは間違いなかったです。

施術の計画と経過の一例

  • 【初期(1回目)】: 運動不足、自律神経の乱れや日常のストレス、疲労の蓄積によってお腹周りや身体全体の血流が下がっている状態でした。背中や首元、股関節周りを優しく整え、深くリラックスできる状態へ導きます。
  • 【調整期(3回前後)】: 週1回のペースで継続。汗は変わらずかくが、「以前より冷えている感じがマシな気がする」と感じられたようです。
  • 【定着期(6回前後)】: 2週間に1回のペースに移行。自律神経と血流のベースが安定することで、変に汗をかくということが減り、お腹やお尻周りの冷えも気になりにくくなります。
  • 【メンテナンス】: 現在は月1回の定期メンテナンスに通われています。プレ更年期の可能性も否定できないため、状態を見ながらメンテナンスを行っています。

※お体の状態や経過には個人差があります。すべての方に同様の効果を保証するものではありません。


60代男性
症例01
60代男性
冷えて仕事にも支障がでる

お悩み(状態): 立ち仕事、デスクワークともにある仕事で、デスクワークからの立ち仕事になると足先が冷えて靴の中で痛い。夏でも冬でも冷えている感じがする。

ご来院前の状態: 男性で冷え性ですってなんだかいい難く、どうしたらいいかも分からなかったので「我慢」というか気が付かないふりをしていました。

施術の計画と経過の一例

  • 【初期(1回目)】: 遠赤外線を使用し、下肢を温めながら、大きな動脈(血管)がある骨盤周りや、自律神経や内臓の働きに深く関わる呼吸(横隔膜・背中)を優しく整えます。
  • 【調整期(3回前後)】: 週1回のペースで継続。少しづつ、血流の流れが細い状態から太い状態に変化していきますので、末端まで温かい血液が回りだします。
  • 【定着期(7回前後)】: 2週間に1回のペースに移行。外的要因があるので、ひざ掛けや羽織ものなども駆使していただきながら、できるだけ血流がせき止められないように体を整えます。
  • 【メンテナンス】: 現在は月1回の定期的なメンテナンスに通われています。真冬は少し通院頻度をあげて施術をおこなったり、湯たんぽなどを使用しご自身の状態に合わせたケアもされています。

※個人の感想です。すべての方に効果を保証するものではありません。


冷え症のときにやってはいけないこと

「体質だから」と諦めて放置する

冷えは万病のもとと言われるように、放置すると慢性的な疲労、睡眠の質の低下、自律神経の乱れによる様々な不定愁訴へとつながる可能性があります。
「昔からだから」と放置せず、適切なアプローチで身体の巡りを整えていくことが大切です。

冷えている部分だけを急激に温めたり、強く揉みほぐしたりする

手足が冷たいからといって、患部だけを過剰にマッサージしたり熱湯で急激に温めたりしても、一時的な表面の変化にとどまります。
強すぎるマッサージはかえって毛細血管を傷つけたり、筋肉を緊張させて血流を悪化させたりする危険があるため控えましょう。

身体を冷やす飲食や過度な自己流ダイエット

冷たい飲み物や生野菜の摂り過ぎ、極端な食事制限は、内臓を直接冷やして自律神経を乱す原因になります。
内臓の働きが低下すると体熱を作り出す力が弱まり、冷え症が悪化しやすくなります。


当院が「呼吸」を大切にしている理由

冷え性とは

🍎 冷え性について

冷え症とは、気温に関わらず手足や腰、全身が冷たく感じられ、辛さを伴う状態を指します。西洋医学的には病名がつかないことも多いですが、東洋医学では身体の「気・血・水」の巡りが滞っているサインとして捉えられます。

主な原因としては、自律神経の乱れ、筋肉量の低下や運動不足、ストレス、ホルモンバランスの変動などが挙げられます。

🍎 呼吸とお身体の緊張に着目しています

当院では、お身体の緊張を和らげるうえで「呼吸」が大切だと考えています。

ストレスや姿勢の崩れが続くと、胸郭や横隔膜の動きが硬くなり、呼吸が浅くなりやすくなります。呼吸が浅い状態では、身体が休まりにくく、リラックスしづらい状態が続くことがあります。

🍎 当院のアプローチ

当院では、胸郭や横隔膜など呼吸に関わる筋肉へ優しくアプローチし、自然と深く呼吸しやすい身体づくりを目指しています。

深い呼吸がしやすくなることで、お身体がリラックスしやすい状態をサポートし、自律神経のバランスを整えながら、温かい血液が全身を巡りやすい身体づくりを目指します。

近年の研究では、ゆっくりとした呼吸や呼吸制御により、自律神経の働きが整いやすくなり、末梢の皮膚血流量や皮膚温の変化が報告されています。当院では、こうした知見も参考にしながら、お一人おひとりの状態に合わせて施術を行っています。

📚 参考文献・補足

① 梅沢 章男(2020)
「呼吸法とリラクセーション ― 心拍変動バイオフィードバックによる呼吸法の評価」
バイオフィードバック研究 47(2), 43-48.
論文ページを見る

② 榊原 雅人(2011)
「呼吸法はなぜ健康によいのか? ― 心拍変動バイオフィードバック法からみた自律神経メカニズムと心理学的効果」
東海学園大学研究紀要 人文科学研究編 16, 105-122.
論文ページを見る

③ Zaccaro A, et al. (2018)
How Breath-Control Can Change Your Life: A Systematic Review on Psycho-Physiological Correlates of Slow Breathing.
Frontiers in Human Neuroscience.
論文ページを見る

※本ページは医学・生理学分野の研究報告を参考に作成しています。施術による効果や経過には個人差があり、特定の効果を保証するものではありません。


冷え性施術を受ける前によくある質問
Q

靴下を重ね履きしたり、温かいお湯に浸かっても足先が冷えたままなのはなぜですか?

A

熱を運ぶ「血液の通り道(血管)」が、お身体の歪みや筋肉の緊張によって圧迫されている可能性があります。

表面から温めることも大切ですが、血液を末端まで届けるための「お身体の根本的なポンプ機能」が低下していると、いくら温めてもすぐに冷えてしまいます。当院では、骨格の調整や深部筋肉の緩和によって、血液循環の経路そのものを整えていきます。

Q

真夏でも手足が冷えてつらいです。夏でも通院して意味がありますか?

A

もちろん効果的です。

むしろ「夏の冷え」は秋口の体調不良(冷えの定着・自律神経の乱れ)につながりやすいため、早めのケアが大切です。 エアコンによる室内外の寒暖差は自律神経を疲弊させ、体温調節機能を低下させます。当院では自律神経のバランスにアプローチし、季節に左右されない体温調節機能をサポートします。

Q

冷え症で整骨院・整体に行くというイメージがありませんでした。どのような施術をするのですか?

A

骨盤・背骨の歪みの整復と、血流を阻害している深部のコリ(主に股関節まわりや首・肩)への手技療法を行います。

「冷え」は単なる体質ではなく、解剖学・生理学的な血流不全や自律神経の乱れが原因のことも多くあります。当院では、手足の末端だけでなく、血流の源であるお腹や太ももの太い血管まわりの環境を整える施術を行います。

Q

施術を受けたら、どのくらいで効果を実感できますか?

A

施術直後から「足先がポカポカする」「身体が軽くなった」と感じられる方が多いです。

ただし、長年の冷え症の場合は、お身体が元の冷えやすい状態に戻ろうとします。最初は定期的にお手入れを重ねることで、お身体本来の「自分で熱を作り、巡らせる力」が定着していきます。

Q

自分でできる冷え症対策(セルフケア)も教えてもらえますか?

A

はい、お一人おひとりの生活スタイルに合わせたセルフケアをご提案しています。

ただ温めるだけでなく、「どの筋肉を動かすと効率よく血流が上がるか」「自律神経を整えるお風呂の入り方」など、当院ならではの根拠に基づいたアドバイスをお伝えします。

最後に院長から

冷え症は、周囲から「ただの寒がり」「体質でしょ」と片付けられやすく、その辛さがなかなか理解してもらえないお悩みの一つです。手足が冷えて眠れない辛さや、疲れが取れないだるさを抱えながら、毎日を過ごすのは本当に大変なことだと思います。

「もう歳だから」「どこに行ってもダメだったから」と、改善を諦める必要はありません。

当院では、あなたがこれまで抱えてきた辛い思いや不安にしっかりと耳を傾け、お互いが納得した上で施術を進めていきます。呼吸を整え、自律神経を労わることで、身体は必ず良い方向へと変わり始めます。

あなたの冷えの不安を安心に変え、温かく快適な毎日を取り戻せるよう、私たちが全力でサポートいたします。一人で悩まず、どうぞお気軽にご相談ください。

りんご整骨院


院長 奥野廣一
院長
奥野 廣一
国家資格 柔道整復師 | 施術歴19年
保有資格
国家資格 柔道整復師免許

国家資格 柔道整復師免許(2007年取得)

「寝たら回復する身体」を目指し、 呼吸からお身体全体を整える施術を 大切にしています。
  • 筋肉・呼吸・胸郭アプローチを得意としています
  • 慢性的なお悩みを大元から考える施術を行います
  • 延べ5万人以上の施術実績
副院長 奥野梨恵
副院長
奥野 梨恵(旧姓 大庭)
国家資格 柔道整復師 | 女性施術者
保有資格
国家資格 柔道整復師免許

国家資格 柔道整復師免許(2007年取得)

女性ならではのお悩みに寄り添い、 安心して何でも相談できる環境を 大切にしています。
  • 更年期障害/症状・PMSなど女性特有のお悩みに対応
  •     
  • 女性のお悩みは、女性施術者が最後まで丁寧に担当します
  • 完全個室で安心してご相談いただけます

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